TOEFL®テスト対策コース

ラーニング・マネジメント・システム(LMS)
従来のeラーニングに加え、ラーニング・マネジメント・システム(LMS)を実装する事により、クラス別/チーム別に、個々のレベルに沿った効果的な授業・学習・管理が実現。
クラスごとに教材の設定が可能
教材の設定を、クラス単位で変更できます。
クラスごとに教材の設定が可能
例:TOEFL®テストに慣れていないクラスは、Vocabulary Quiz や Dictation、Reading Aloud などのステップを先にやってから問題演習を行う 例:授業時間中のeラーニングを利用する時間が少ないクラスは、学習ステップの数を半分に減らす
テスト結果によるクラス分けが可能

100点から90点までを1つのクラスに……というようなクラス分けの作業が、システム上ですべて完了します。

テストはすべて日時を指定して公開することができますので、試験直前まで問題を非公開にして、プレイスメントテストとして利用することが可能です。

プレイスメントテストからのクラス分けのイメージ

テスト結果によるクラス分けが可能

※画像はイメージです。実際のプログラムとはデザイン等が異なります。

クラスの学習状況の概要を把握
先生や学習アドバイザーの方がクラス全体の学習状況をひと目で把握できるグラフが表示されます。
(4月以降にご提供予定です。)
  • ログイン回数

    ログイン回数のグラフ
  • 学習時間

    学習時間のグラフ
  • 進捗率

    進捗率のグラフ

※画像はイメージです。実際のプログラムとはデザイン等が異なります。

クラス内でチームを組み、協力して学習

1人よりはチームで。

eラーニングにおいては、個人で学習するよりもチームで力を合わせて学習したほうが、学習者のモチベーションが上がり、学習効果も高くなります。

ALC Smart Learning では、クラス内でチームを組み、学習時間や学習進捗率、学習ポイント(学習すれば必ずたまるポイント)をチーム対抗で競うことができます。また、各チームに専用BBS(掲示板)をご用意していますので、グループワークなどにもご活用いただけます。
  • 個人 個人単位で学習、競争
  • チーム メンバーの力を合わせて学習、競争
クラス全体の様子がわかる成績画面
一番学習している人はどのくらいやっているのか、クラスの平均はどのくらいなのか、自分の位置はどのあたりなのか……。クラス全体の中での自分の位置が常に確認できます。
受講者は常に全体の中での自分の位置を把握 受講者は常に全体の中での自分の位置を把握

※画像はイメージです。実際のプログラムとはデザイン等が異なります。

ALC Smart Learning の LMS 機能一覧

受講者用の機能

※1 学習進捗率・学習時間のグラフを、クラスのメンバーによるマラソンのイメージで表示。自分の位置を把握し、他の人たちの存在を強く意識することができます。
※2 学習進捗率や学習時間のグラフをチーム対抗によるボートのイメージで表示。受講者のモチベーションアップにつながります。

クラス管理者用の機能

※3 学習する内容や順番のカスタマイズが可能です。
※4 対象者を選択し、「メール送信」「お知らせ掲載」「アナウンス掲載」が可能。項目によってはCSVデータへの書き出しが可能です。

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